思い出します。あの日を。

決して怒らないであろうと思われていたフレンズの一人を
怒らせたあの日。

それはサクリファイス。
それは砂山の前。

ウィッチを撃つよ、とのことなので、援護できる位置についたつもりが
見事にハンチングの射線上。

イッツマイバッド。


しかしながら、
以後もイマイチわからない。



撃つよと言われて、まだ雑魚もワチャワチャいて
特殊も来るであろうと思われて
まぁ、多少雑魚に殴られても、ウィッチやら特殊やら、
そもそもの標的担当の人のカバーやらをカバーしたいけども、
ボコポコ殴られるもんで、ちっともカバーになってなくて、
「撃てよ!」っていう。そういう。  ね。


ようやく配信などで見てはいつつ、どこにあるのか分からなかった
ウィッチ処理練習マップをゲット。



はいはいはいはいはい
おーけー、おーけー。みなまで言うな。

日頃ショットガンを持たない私が何の練習か、と。
そう言いたい気持ちは、痛いほど分かるよ。

いいじゃないの。
いいじゃないのよう!

始めたばかりのあの頃。
キャンペーンばかりやっていたあの頃。
私はショットガンが好きだったのよう!

なんていう名前か覚えられないけれど
ちょっとこう、あの太いヤツ。
あれがよかったのさ。

クロムもポンプも細いんだもの。



なんちゅーの。なんちゅーの。

落ち着いて撃てば撃てるウィッチさんなの。
だけどもいざとなると、
撃つ瞬間にマウスがビクゥッ!なるの。


witch-kanoco-blog
ハッ!ってなるのはこっちの方なんだぜ。うぃっちたん。


大事な時に言いたい事が言えない世の中(ポイズン)と同じなの。
情けねぇ話だがね、シカゴ並みに素直になれないんですよ。

おっと、こいつぁ、昨今の若人たちには伝わらないかもしれないな。
お前さんがた、ロックを語るなら、ロックな人生を送るなら、
通り一遍は聞いておきたまえ。

ん?あたしかい?
あたしゃ語らないかわりに偏らせていただいているよ。


ほーんとね、知らないの。音楽を。
ごはんやさんで有線流れてて、
「あ、これホルモン。」って言われて
これはラーメンですよ?と口に出さなかったのは処世術。
「あー、マキシムザなんとかだね」
と、脳内に浮かべていたビジュアルは多分いきものがかり。
ちなみに私がやりたがったのは花係or級長。


何の話だっけ。

ああ、ウィッチね。

そんなわけで、いつかウィッチをアレしてウキウキできるように
練習だけしとく宣言なんですよ。


大事な事は人任せ。
それも生きる道。ウィッチ処理練習については



ぷに毛ってどこの毛のこの記事!


ありがとうありがとう。