こんにちワン。かのこですよ。


昨日の私は以下参照のこと。


ponchi
(かのこ高校時代のバイブル「行け!稲中卓球部」 より)
勝部さん、入澤さんと、浮かれる出来事のあるたびにこうしていたのはいい思い出です。




え?え?なぜって?






ウフフ、ウフフ、いい仕事してしまったからなの。
グフフフフフドゥフフフフフ。

録画動画 on vooner-ch
※そのうち消されるはず。後半のダカニ部分で登場しておりマウス。

中島誠之助さんを隣に座らせておいたらどんなに良かったでしょうか。
天井に頭ぶつけるくらい浮かれたかもしれません。





ええいええい、皆まで言うな、できて当たり前のことをしただけだよ!
DA GA NA!


うれしかったの。ナイスがいっぱいで。
もっと、もっと褒めて!恥ずかしさで居ても立ってもいられないくらい褒めて!

もう胸張って言うわ。
褒められたくてL4D2やっています。
異論・批判は聞く耳持ちません。

まぁ、俺TUEEEEがしたいわけじゃない、ってことです。


てへへ、お役にたてました?そりゃーよかった。
あっしかい?いやいやいやいや、ただの通りすがりですよ。
名乗るほどの者じゃぁございやせん。ハハハ。

つっていつかやってみたいのです。



ふぅ。



イスタンだったの。
(ホントは、いったん下がった方が良かったかもらしいがw)

やっぱり現在もなお「次のTankは君だ!」コールをもらうと
なんで私なのぉおおお!と思うのですが、
最近はね、ようし、パンチしてやる!と次の瞬間には思えるように。

ダカニフィナーレの開幕タンク。
これ、大事じゃないですか。
点差はついていたので、安心してできたんですけども、
前日のことがあったので、クソタンクもノーパンタンクも
絶対、いやだったの。



次の人に回すって手もあるわけで、一瞬躊躇しましたが、
特殊感染者の顔ぶれもよさそうで。自制も切れそうで。

「くそったらごめんね」とつぶやいてゴーしたのです。
全滅は無理でしたが、パンチdeパンチ。
多分、あのフィナーレでの、かのこ史上一等賞のタンク。



あのですね、ようやく気づいたことがひとつありまして。
タンクのときも、画面の真ん中に照準の○印が出るじゃないですか。
アレをですね、これまで軽視しておりました。
というか、そんなもん目に入ってなかった、と言ったほうが正しい。


距離を詰めたらナムサンパンチ。
そんな感じじゃぁ、そりゃパンツはけないよね。


ここのところ、その○印と、狙ってる周囲の風景が目に入るようになり、
どうやらなんらかのパンツをはいたように思うのです。

紙でできたパンツのような、ゴワゴワ感。
あるいは、後ろ前にはいている時の違和感。
はたまた何度直しても右だけたくし上がってくるあの不快感。
それらは伴いつつも。

とりあえず、もうノーパンのスワスワした感じに満足していてはならんのです。
なんの健康法にもならんのです。
ビシィィッ!とフィット&体型補正機能のついた虎の皮製のパンツを目指して。