昨日は1戦ほど。

点数は近かったですが、負けてしまいました。
チームメイツのお三方には、本当に助けていただき、ありがとうございます。

「周りは見なくていいから!自分の事だけ集中すればいいから!」
この言葉に両面から感涙。
ありがとうよ。と、ごめんなさいね、と。

舞台はダークカーニバル。

思い出していきましょう。例のごとくあんまり覚えてないけれど。
とにかく私はエリスについていけ、との指示。ラジャー。

しかし見失う見失う。

最近ね、ちょっとジョッキーが乗れるようになったの。
ジョッキーもハンターとおんなじなのか、なんなのか、
ちょいと手前気分くらいが程よい乗り心地になる気がするのです。

あーそうだ。タンク回ってきたんだよ。1チャプで。
崖前のタイミング。
モロは持ってるわ、ポリ缶いっぱい落ちてるわで、
「これはゴーゴー?行くしかない?」つってゴー。


そしてノーパンタンク。


まったく近づくことすらできぬまま。
多分、それって、他の特殊のみんなのうれしい時じゃないタイミングで
私が出ちゃってるからだよねぇ。

まっすぐ向いて移動するよりちょいと斜め視点で動くと
生存者からするとどっちに来るタンクなのかわかりにくくて良いよ、
という話を聞いているので、体を斜めに動かそうとするのだけれども

ここで問題発生。


自分もどこに行きたいのかわからなくなる。


むむーん。練習するですなー。


セーフルームの奥から、沸き防止に来る前にチャージャーでダメージ!と
飛び出したんですけどね、その時、
あ、これゼロチャーなりそう、と思ったのでパンチ入れてからチャージしたの。

でも、その後パンチするとやっぱりチャージャーも次の行動が遅くなる、
っていうのも聞いたので、よかったのやら悪かったのやら。


そうしてチャプ2。
何があったっけー。
あーそうだ。久しぶりにポトリを。
ハシゴ上の攻めポイント、私はスモーカーで、奥の屋根の端っこで構えていたのです。
キワッキワのこのあたりだと、たしかスモだけでも落とせるはず。と。

チマチマ移動させて、ヨシ、ばっちこい!
と視線を上げたらもう上ってこようと、いや、もう上ってきていたの。

ヒィ!沸けなくなるぅ!

チロチロ動きつつマウスを連打してたら沸けたのです。
お!沸けた!チャーンス!




なのにね、次の瞬間、私の目の前には板壁。
足元はアスファルト。

沸けちゃったスモーカーは、ぽとりと地上に舞い降りた天使だったのです。
「あ。。。。ごめんなさい。。。」

確か、あの時は二人くらいブー汁がかかっていたから、
とってもチャンスだったはずなんだー。
それを思ったらもう、穴がなくても入りたい気分で。


そのあとのチャプ2はあんま覚えてないや。。ショックがでかかった。


チャプ3はね、ミスったのだけどいいことを覚えました。
チャージャーがいない開幕。

私はハンターだったのです。
「構成弱いなー」とメイツがおっしゃって、
(うむうむ。あたしゃどうしたらいいのかし…)
と思ったらブタさんがはじけた音が。

ありゃ!即行なのか!と、急いで沸いた瞬間、気づいたの。


あ!豚は潰しだ!


行くしかなかろうとなむさんハンターをするも、案の定すぐに昇天。

ごめんなさいごめんなさいごめんなさい。
でも、これに気づけたのは成長なの。ごめんなさいごめんなさい。

もう出てきてるのに、離れたとこにいて、不思議ではあったんだー。
ほんとにもう、気づきが遅くてお恥ずかしい。


コースター途中のとこで、うーっかり沸いてしまったスモーカー。
でも、これはラッキーうっかりでした。
ここはどこじゃい、とキョロキョロすると、
屋根つきのとこから出てくる下り坂を狙える位置。


待つべし待つべし。

これがいい具合に吊ることができまして。
お気に入り沸き場所ができました。


チャプ4はー、そうだ。ここはナイスジョッキー。
セーフの屋根上には、何度かトライすれば登れるのだけれど、
せっかく上ったのに、みんな注意してるからすぐ撃たれてしまうの。
それは悲しいので最近は1トライしてだめだったら、地上沸きに切り替えています。

フェイクの飛び出しにつられないよう、ジリジリしながら、
出口横の縁石に身を潜めておりました。



これはー、フェイクだろう。

これもー、まだでないでしょ。

これはー・・・でちゃった!ヒィ!沸けない!


あばばばばばばば、とあわてましたが、ガンッって沸けるサウンドが。
コーチがセーフ内に引っ込んでくれたのです。
こーりゃゴーゴーだっ。

乗って!ジョッキー!お願い!

これがー、成功したんですようーー。
コーチをセーフ内にぐぐぐーっと。

たいへんゴキゲンなのでありました。

と、ともに一抹の不安。
「タンク、こないよね。。」

こういう不安はたいてい当たるものです。
「次のTankは君だ」コール。

ゴーカート場の中でわいたんだっけか、なんか撃たれるもんで、
あわてて外へ。

私が1匹目だから、落ち着いてオブジェクトを上げよう。
まーずはコンテナ側に一回ぽーんして隙間空けたら、
上向いてボーンだっ!

高い弧を描いて、クリーンボックスは屋根の上へ。


ウホッ




1回で成功したことなんて記憶にないんですけどっ!
んで、自制切れで交代。

いそいそと、屋根上確認にカメラを動かします。



あ・・・れ・・・?


ないの。ゴミ箱ないの。
いくらなんでもまだ消えちゃう時間にはならないの。なのにないの。

したらよう、向こう側にコロコロ落ちてったらしいんだ。

ちぇい。
ごめんよ、もうちょっと使える位置に置けてたなら。

こーれも練習だのうー。

オブジェクトがあるってだけで、そっち側に行きたくなくなるだろうし、
タンクの動きやすさが違うよねぇ。



えへへ。いいとこばっかり覚えているみたい。^^



いつ見れるのか、という問題ははらみつつ、
レコードするのもよさそうだのう。

涙をこらえながら振り返る必要がありそうです。



ハンターのカーブしながら飛ぶ練習をするのに、
いい目安が見つからなくて苦戦していたのですが、いいことを聞きました。
ダカニフィナーレの篭り位置の隣にある建物。
ここの窓から飛んで、テントの前位置に出るにはカーブが必要なので
スタートと着地点ってことで練習するのによさそうです。

どっからきたのこのハンター!っていうのは、そういうカーブとかで
飛んできているんだな、と。

引き続きコソ練習は継続してまいりますので、
フレンズの皆様、また野良の皆様、よろしくお願いいたします。



仕事中に書く長さじゃないな。これ。